ブログトップ

The Movie -りんごのページ-

ringomovie.exblog.jp

ネタバレ注意!!


b0018641_10333229.jpg

COOTIES

2014/米
 監督:ジョナサン・マイロット、キャリー・マーニオン
 出演:イライジャ・ウッド、レイン・ウィルソン、アリソン・ピル、ジャック・マクブレイヤー、リー・ワネル

ストーリー映画.comより
 小説家の夢をあきらめ、母校の小学校の臨時職員として働きはじめたクリント。
 しかし登校初日から、生意気な子どもたちや変わり者ばかりの同僚たちに翻弄されてしまう。
 その日の給食は子どもたちが大好きなチキンナゲットだったが、食べ終えた生徒の様子が
  どこかおかしい。
 やがてその生徒はゾンビとなって周囲の子どもたちを次々と襲撃し、校内は瞬く間にゾンビだらけ
  になってしまう。
 教師たちはすぐに学校を閉鎖し、凶暴なキッズゾンビたちに立ち向かう。
   ゾンビスクール@ぴあ映画生活




  WARNING
    
おもきし!! ネタバレしてます。
    あくまでも個人的な感想です。 感想に対する批判は受け付けませ~ん。






   ( ̄  ̄;) コメディー映画だと思って観たら、、結構、、ちゃんとグロかった・・・
         夜中に観るんじゃなかったょー。。


   冒頭、、チキンナゲットの制作工程が映し出されます。
   しっかり、長々と、、映し出されます。
   チキンのブツブツ肌や、切り落とされた首、、絞り出される肉がアップで映し出されます。。
    はーい (lll-д-lll) 当分、、好物のチキンナゲット食べれませーん。。

   観てて、、ちょっと心配になっちゃいました。。
    これって、、(; ̄ー ̄) 誰かに、、怒られへんかったん?   
   って、、
    子供好きな誰かに、、PTA会長的な誰かに、、教育委員会的な誰かに、、
   思いっきり子供(ゾンビだけどね)の頭を消火器でボコボコに殴って倒す、、とか、、
   後半なんか、、
    まとめて焼いてたもんなー 生きたまま (いや、ゾンビだから死んでんだけどね。。)

   殺した教師の目玉で遊んでたり、腸で縄跳びしてたり、、、結構、グロイし、、
   ゾンビになった子供たちは、ちゃんと怖いし、、
   こーゆー映画はあまり好きじゃないんですけどね。。
   なんか観ちゃいました。
   子供たちと戦う、クセの強い教師たちのコメディー部分で、、ちょっと怖さを緩和出来たからかな。。

   まぁー 面白かった。
   と
   オススメする程ではないですが、、面白くなくもない、、です。
   ただ、、観ると、しばらくはチキンナゲット食べれないかも。。 'v' プッ


   最後、、
    用務員のハタチが ”蛙が・・・” とか、一人座り込んで話してるシーンで終わりますが、、
   あの意味が分からないんですけど (―‘`―;)
   ハタチ、、1人取り残されてんの?
   海苔食べてんの?
   あの、”蛙が毛虫を犯したとさ” って、、話は何???








 人気blogRankingに参加してます。
  良かったらポチッと押してね♪ 





    
[PR]
# by ringo-movie | 2017-07-16 10:39 | ホラー | Trackback | Comments(0)

b0018641_17500386.jpg
Pixels

2015/米
 監督:クリス・コロンバス
 出演:アダム・サンドラー、ケヴィン・ジェームズ、ミシェル・モナハン、ピーター・ディンクレイジ

ストーリー(映画.comより
 30数年前、宇宙人との交流を夢見てNASAが宇宙に向けて発信した映像の中には、当時大流行
  していたゲームの映像が含まれていた。
 ところが、その映像を受信した宇宙人が、友好のメッセージではなく挑戦状だと勘違い。
 地球が発信したゲームのキャラクターに扮して、現代の地球を侵略してくる。
 触れたものを全てピクセル化してしまう能力をもった宇宙人にアメリカ軍も歯が立たず、人類は
  危機に陥るが、ゲームオタクたちが宇宙人の弱点を見抜く。
   (ピクセル@ぴあ映画生活




  WARNING
    
おもきし!! ネタバレしてます。
    あくまでも個人的な感想です。 感想に対する批判は受け付けませ~ん。






   楽しくて、可愛い映画でしたねー。 (*´∇`*) 頭カラッポにして観る映画ですねー。。


   そんなパーな大統領って、、(;¬_¬) いーひんわ、、とか、、
   オタク、、ゲームテクニックってゆーより、、
    運転テクニック や 射撃テクニック の方が凄くない? とか、、
   考えたらアカンのです。。

   元々は平和な星だったのに、
    地球人が送ったゲーム映像のせいで戦う侵略者の星へと変わってしまった、、申し訳ない!
   とかも、、考えたらアカンのです。。 (―‘`―;)

   この時代のゲームとか、あまり知らないんですけど、、
   知ってたらもっと楽しめたんですかねー? 
   パックマンって、、ゲームでは悪者じゃないんだ、、
    てか! w( ̄△ ̄;)w パックマンやドンキーコングって、、日本で作られたゲームなんだ!
   知らなかったーーー!!

   大人も子供も楽しめる、、、 ( ̄  ̄;) ちょっと下ネタも多いけど、、、
    ワイワイ、ガヤガヤ、ヒヤッハー!な 映画でした。


   ・Qバート、、これまた知らないキャラですが、、超 (*´∇`*) 可愛いー!
   ・ティアーズ・フォー・フィアーズの”ルール・ザ・ワールド” 懐かしいぃー!
   ・ビルにテトリスを落としていって、正方形に揃ったらビルが消える、、とか、よー考えつくよねー。











 人気blogRankingに参加してます。
  良かったらポチッと押してね♪





     
[PR]
# by ringo-movie | 2017-07-08 17:53 | SF | Trackback | Comments(0)

b0018641_20573567.jpg
John Wick

2014/米
 監督:チャド・スタエルスキ
 出演::キアヌ・リーブス、ミカエル・ニクビスト、アルフィー・アレン、ウィレム・デフォー

ストーリー(映画.comより
 愛する女性ヘレンとの出会いをきっかけに、裏社会から足を洗った殺し屋ジョン・ウィック。
 しかし、ヘレンは病に倒れて帰らぬ人となってしまい、ジョンは悲しみに暮れる。
 そんなジョンのもとに、ヘレンが生前に用意していたデイジーという名の一匹の子犬が届けられる。
 亡き妻の思いが託されたデイジーとの生活で再び心に平穏を取り戻していくジョンだったが、
  ある日、ジョンの所有する車を狙って家に押し入ったロシアンマフィアが、デイジーを殺してしまう。
 生きる希望だったデイジーを奪われたジョンは、かつてその名をとどろかせた裏社会に舞い戻り、
  ロシアンマフィアの組織を相手に単身戦いを挑む。
   ジョン・ウィック@ぴあ映画生活




  WARNING
    
おもきし!! ネタバレしてます。
    あくまでも個人的な感想です。 感想に対する批判は受け付けませ~ん。






  一言でゆーと。  面白かった! ( ´∀`)b ですね。。

  こーいう、、
   暴力満載、死体満載、の映画は、本来、好きではないんですけど、、、
  彼、ジョン・ウィックがバタバタと殺しだした理由が、、飼い犬が殺された、、ですからね。。
  許しちゃいます。
  ( ̄-  ̄ )  おやりなさい、心ゆくまでおやりなさい、、状態ですよ。。

  私も、、彼の立場なら、、やっちゃいたいぐらいですもん。 

  スタイリッシュな、、?、、リズミカルな、、?、、ちょっと現実離れした戦い方も、、
  観やすかった理由かも。
  至近距離からガンガン頭をブチ抜かれたりするんですけど、、グロさが無いんですよね。
  キアヌの美しさも、、その理由の一つかな。。
  裏社会御用達? の ホテルや死体片付け屋とか、、そのルールとか、、
  も なんだか漫画チックですしね。

  次回作がもうすぐ公開ですね。。

  1作目は面白かった、、けど、、、
   映画館の大スクリーンでバタバタと人が殺されていくのを観る勇気はないので、、、
  2作目もDVDになってからかなぁー、、

  1作目の終わりに保健所から連れて帰った犬が、、殺されませんように。。
   ( ; 人 ; ) 祈っとこー











 人気blogRankingに参加してます。
  良かったらポチッと押してね♪





     
[PR]
# by ringo-movie | 2017-07-03 21:01 | アクション | Trackback | Comments(0)

b0018641_15051479.jpg
BOKEH

2017/アイスランド・米
 監督:ジェフリー・オースウェイン・アンドリュー・サリヴァン
 出演:マイカ・モンロー マット・オリアリー

ストーリー
 アイスランドを旅行中の若いアメリカ人カップルが、ある朝目覚めると、
  地球中からすべての人間が消えていた。2人だけ残された世界で、どう生き延びるのか…。





  WARNING
    
おもきし!! ネタバレしてます。
    あくまでも個人的な感想です。 感想に対する批判は受け付けませ~ん。






 一体何が原因で? どういう結末に!? (@゜Д゜@;)

 が 気になって、、ダルーイ雰囲気の映画を最後まで観ました。

 世界中の人が消えても、
  とりあえず、、電気は通じてるし、スーパーとかに食品のストックはあるし、、
 当分は大丈夫かな、、って世界です。

 自分だったらどうするかな? ( ̄-  ̄ ) ンー を 考えながら観てました。
 そんなんでも真剣に考えてないと、睡魔にやられそうなぐらいダルーイ雰囲気の映画なので、、

   これが、、陸続きの土地なら、まず暖かい場所に移動するかな、、、
   いつ電気が使えなくなるか分からない状態で、、極寒の地にはいたくないよねー。
   ただ、、アイスランドだからね、、( ̄  ̄;) どうしよう。
   マキストーブがある家を確保して、スーパーでペットボトルの水を確保して、、
   コストコの近所とか住むの、、いいかもね。
   電気が使えなくなって、スーパーやらの食料品が腐って臭いとかヒドクなったら、、
   田舎の方に移動しようか、、
   でも、、動物は生きてたよね、、、熊とか出たら怖いよねーーー

  なんて、、考えてた。。

  けど、、そんなん考えられるのも1人じゃない前提でね。
  パートナーがいてこそ! ですよ。。

  だから、、、この映画のラストは、、 ( ̄‥ ̄)=3  女、、、、許せん!
  ですね。。

  ワカルけど、、途方にくれるのワカルけど、、、
   あまりにも酷い、彼氏に対してあまりにも酷い仕打ちですよね。。
  やだわー。 許せんわぁー。 (≧ヘ≦)  モヤモヤするわぁー。








 人気blogRankingに参加してます。
  良かったらポチッと押してね♪ 





    
[PR]
# by ringo-movie | 2017-06-27 15:09 | SF | Trackback | Comments(0)

b0018641_08524200.jpg

2014/米
 監督:清水崇
 出演:ライアン・クワンテン、エイミー・スマート、レスリー・ビブ、ジェイミー・チャン

ストーリー映画.comより
 様々な事情を抱えた乗客を乗せ、ロサンゼルスから東京に向かって飛び立った
  ヴィスタ・パシフィック航空のジャンボジェット7500便。
 飛行中、突然の乱気流に襲われて機体が激しく揺さぶられ、乗客は一時パニックに陥る。
 やがて乱気流はおさまるが、今度は乗客のひとりが苦しみだし、血を吐いて絶命。
 それをきっかけに機内では謎の死が相次ぐ。
 怪異現象に襲われながらも飛び続けるしかない7500便の機内は、異様な様相を呈していく。
   (7500@ぴあ映画生活




  WARNING
    
おもきし!! ネタバレしてます。
    あくまでも個人的な感想です。 感想に対する批判は受け付けませ~ん。





  最後まで眠くならずに観れた。 
  と いう意味では、、面白かった、、と 言っても過言ではないのかも、、、過言かな?( ̄-  ̄ ) むむ

  最後まで、何が起きてんの? 何の仕業? とか思って観てた。。
  最後のタネあかしで、、そーいうコトか (○ ̄ ~  ̄○;) 、、と 一瞬納得したけど、、
  何が起きたのか、、ってのは分かったとして、、
  分かった上で、、で どーいうコト?? (・・?) って感じ。。

  もう1回観直したら理解できるかな? 
   ( ̄-  ̄ )  次回、、やな。  続けて観る気力(魅力?)ないわ・・・


  中途半端な理解での感想。。
    あんな死に方して、未練もなしにスッと納得して逝ける人って、、、、そんないる?
    もっと沢山の人がウロウロしてそうだよね、本来なら。。
    最初に死んだおじさん。 「飛行機の中でなんか死にたくないよー」 とかゆーてなかった?
    一番死にきれなさそうな人だけど、、、
     一番に死んだよね、で、、幽霊チックになってたけど、、、、、、、、、、、、、
    どーいうコト?

    もう死んでんのに、、自分も幽霊なのに、、幽霊を怖がらないとアカンって、、、(―‘`―;)

    死神は、、、、、なんか仕事してたん?
    最後まで、未練解消して逝くことが出来なかった人を強制連行的な?
    だったら、最初からそれでエエやん。 
    とか、ゆーコトじゃないの?

   次回、観直した時に、これらの疑問が全部解消されたらいいけどねー。。








 人気blogRankingに参加してます。
  良かったらポチッと押してね♪ 






    
[PR]
# by ringo-movie | 2017-06-20 08:57 | ホラー | Trackback | Comments(0)